忍者ブログ
ウラン・プルトニウム不使用。天然100%管理人から作られた、地球に優しいブログです。
[1] [2] [3]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

何を書くか決めていたはずなのに、思うように書けない。
決まり事を作り、書く内容まで決めてしまったことで、かえって自分を縛りつけてしまったのか。

お堅い論文でも書くつもりなら、材料を揃えて計画的にやればいい。
でも、それでは創作活動をただの単純作業にしてしまう。
仕事に近く、遊び心とはフォーカスしにくい。楽しくない。

自分がブログをやることの意味。
他の行動では単純に出来ないことがあるからこそ、時間を割いても良いと思えるはず。

例えば、普段言えない事や伝えられない事を表現できる。
気持ちを吐き出す。

言わなくてもいい事まで言ってしまう、こんな風に。


私は宇宙人アヌンナキの故郷について調べていた。
シッチン氏が提唱した「二ビル」と呼ばれる星について。
太陽系に属する未確認の巨大星であり、太陽の伴星らしい。本当だろうか?

二ビルの公転周期は3600年。
であるなら、3600年間隔で地球は何らかの影響を受けているはず。
人類が神々と接触した出来事とか、地球規模の天変地異が起こったとか。


シッチン氏の情報元はシュメール人が残した粘土板。
彼らが使っていた60進法は異星人によってもたらされたのか?
今日まで我々は時間という概念で支配されてきたのだろうか。

歴史年表などは、時間の恩恵で作られるわけだが。
紀元前の話となると、どうも古すぎて曖昧な情報ばかりになる。
せめて10年以内の誤差で分からないものだろうか。わがままだけど。

そもそも、地球はこうして無事である。
二ビルが近日点に到達したからといって、恐ろしい地殻変動など起こるだろうか?
所詮、近づいても人類が絶滅しない程度の距離間。
異星人が彼らの技術で地球にやって来れさえすれば、地球人に影響を与えられる。

私はノアの箱舟が造られた伝説に興味をもった。
神によって引き起こされた洪水なら、彼らの仕業だったとしても不思議ではない。

ウィキペディアを参考にさせてもらうと、聖書研究者らの見解が載ってあった。
旧約聖書の大洪水があったのは紀元前2104~2103年。
その3600年後が西暦1500年頃にあたる。
丁度レオナルド・ダ・ヴィンチが活躍した時期でもある、ルネサンス期だった。

なぜこの時期に、人類の文化が急激に進歩していったのか?
活躍した人たちにインスピレーションを与えた存在がいたのか、と想像は膨らむ。
宇宙人は人間に化ける術までも身につけて来たのかもしれない!

そもそもダ・ヴィンチは人間だったのだろうか。
ひょっとするとガリレオも宇宙人。
二ビルを発見していたにもかかわらず、わざと見逃して記録に残さなかったとか!?


まあ、はっきりした事は言えないです。
異星人が修学旅行のように必ず帰って行くとは限らないわけだし。
次の周期まで地球に留まるという選択肢もあるだろう。

地球に住む宇宙人の気持ちになって考えてみると、やはり二ビルの奴らとは違う。
極力おとなしく活動してきたんだろうし、地球を嫌がってもいないのだろう。
浮かれ気分でやって来て、あーだこーだと文句をつけちゃ荒らす輩ではない。
あれ? なんか、ネットの話みたい。しかも、荒らされたこと無いし。
まあまあ、もちろん、来訪者は来訪者なりのルールやマナーがあると思うけど。

地球上で今も、人間たちに次々と発見される新種の生物。
果たしてそれらは進化しただけなのか、それとも彼らが創り出したものなのか。

地球人の遺伝子組み換え技術は未熟であり、生態系に被害を与えずにはいられない。
偶然だけで新種ができるなら、半分は生態系を悪化させる種であっても良い気がする。
その辺の面白い話があれば、ぜひ聞いてみたいと思う。

PR

私はゼガリア・シッチン氏の著書を読んだことがある。
彼はシュメール文字の石版を解読し、宇宙人アヌンナキが地球人類を創造したと述べた。

だが、それはどうでもいい事だ。
自分より権威の有りそうな人を持ち出して、自分の意見のように語るつもりはない。

いや、正直に言えば、危うく間違いを犯すところだったけれど。
何とか時間をかけて目を覚まし、踏みとどまることが出来た。

偉そうな人の意見は真似しやすい。
強い意見が生き残り、弱い意見が死ぬ。
そんな風に、科学的な解答を求めようって時にさえ、自然淘汰される意見がある。

新しい可能性に目を向け、取り入れられるものは取り入れたい。

宇宙人が人類を創造していたとしても、受け入れていきたい。


人は失敗から学ぶ事が多いと思う。
それは進化論の中にも存在すると思う。

サルがヒトに進化する証拠は見つかっていない。
でも、真実は「ある」か「ない」かのどちらかだ。

サルが自然任せでヒトにはなれないなら、どこからか連れて来たのか?
知的生命体がサルの遺伝子を利用して創り出したのか。
そんな仮説が普通に生まれるものだと思う。

進化論の仮説ばかり、もてはやしていても意味が無い。


この地球には不思議な生き物が沢山います。
独特の機能を備えていたり、不必要にユニークなデザインだったり。

先日、鹿児島の方で皆既日食があった。
我々から見て、月と太陽がほぼ同じ大きさだからこそ、見られる現象。

偶然にしては出来すぎている、意図的なものを感じる。
そんな思いの積み重ねが、進化論以上の答えを予感させるのです。

「ダブル・スタンダード」という言葉を御存知でしょうか?
「ご都合主義」と言いかえても良いようです。

ダーウィンの進化論として説教に悪用されるものが、正にそれです。


例えば、二種類の雄鳥がいる。

一方は地味な鳥で、天敵に見つかりにくい。
雌は生まれてくる我が子の生存率を上げるために、より地味な雄をパートナーに選ぶ。
目立たずに生き残ってきたからだ。

もう一方は派手な鳥で、天敵に見つかり易い。
雌は生まれてくる我が子の危険回避能力を上げるために、より派手な雄をパートナーに選ぶ。
目立つにもかかわらず、生き残ってきたからだ。


すでにお気づきでしょう。
これは大きな矛盾をはらむ問題です。

ああ言えばこう言って、こう言えばああ言う‥‥。
これを科学と呼んで良いのでしょうか!
人類の起源を論ずる証拠としては、あまりにも頼りない。

もちろん生物が、棲む環境に順応することについて頷ける部分も多い。
でも、その解釈を膨らませ過ぎてきたのでは?

私は、ネズミがご先祖様と教えられても納得できない!

こう思うのだ。
サルがヒトになるというような考え方が、正しいという前提で物事が進んできた。
すでに様々な研究が行われ、否定されてしまうと権威の失墜に直結する。

さてはと思い、調べてみた。
すると、きな臭い情報を目にする。
やはり、進化論に異を唱えたばかりに、不幸を被った研究者がいたようです。

‥‥私は素人だから、大丈夫だよね?

前回、何も書けないとか騒いだわりに、結構書けてしまった。
ユーモアのセンスが良かったかどうかは別として。(;--)

冗談半分ではあったけれども、今後はどうなるか?
すぐに諦めてしまうかもしれないし。
あるいは、自分が思っている以上に長い付き合いになるかもしれない。

二日に一度の投稿も、上出来。甘いかな?
記事を読んでくれた方に感謝したい。


魅力的なサイトにするために、やれることは沢山ある。
当面の課題であるデザインを何とかしたいけれど、手こずっています。

もっと深刻なのが、知名度とブランド力。

我々日本人は、自分だけ違ったものを見ることができないとまで言われる。
つまり、このブログもスルーされてしまうということ!

素晴らしい逆境ではあるけれど。
だだ、失うものが少ないという強みはある。

つまり、人気の無さを生かせば良いだけなのだ。
多少クレイジーになってしまっても、気付く人は少ない。
むしろ、たまたま見てしまった方が恥ずかしくなってしまう!

真実を追求していく姿勢も大事だと思う。
しかし、間違いを怖れて消極的な意見ばかり述べても面白くない。

自分だから伝えられること。
自分にしか伝えられないこと。
塗り固めたステイタスなんかでは説明できないことが、私を呼んでいる。

(((  ;゚д゚ ))) 「何も書けねぇ」

。゜(゜´Д`゜)゜。 「僕は書けましぇ~ん」

(>_<) 「書いちゃダメだ、書いちゃダメだ、書いちゃダメだ」

<丶`∀´>  「真央、転べ!」

最後のはただのネタです。気持ちではなく。
季節外れでした。


一つ、思いついた事。
偶然かもしれないけれど‥‥

ダイアナ元妃を追い回した「英」
偏向報道で国民を苦しめる「日」
反日と捏造の「韓」
パパラッチの本家「伊」

島国とか半島のマスコミは悪名高いですね。
閉鎖的な地形が被害者に厳しいから、余計に強調されるのでしょうか。

情報を流せば、誰かにとって都合が悪いかもしれない。
同じ嫌われるなら、真実を語って嫌われたい。


忍者ブログ [PR]
カレンダー
06 2026/07 08
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
フリーエリア
最新コメント
最新トラックバック
プロフィール
HN:
ねおゆっく
性別:
男性
バーコード
ブログ内検索
P R
カウンター